イベント情報

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震災特別投影 プラネタリウム番組「星よりも、遠くへ」

東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。

予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは星空という名の「宇宙」だった―。

震災の日の星空と被災者との繋がりを描いた プラネタリウム版ドキュメンタリー。

 

この番組は、東日本大震災の記憶を風化させず、防災の役立ててもらうことを目的とし、仙台市天文台が制作した番組です。

  • 日時

    3月7日(土)・11日(水)

    16:00~16:50

    (10分前から入場)

    会場

    2階 スペースシアター

    対象

    どなたでも

    (未就学児は保護者同伴)

    定員

    152名

    観覧料

    無料

    制作

    仙台市天文台

記事の有効期限: 2026年3月11日 (水) 16:50

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